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今夜の番組チェック



談義NO,3 10/08の 後半・・・・・。









どうした?!長州!!





じん>>たしか‘‘あや‘‘さん長州大好きなんよ・・・。でも何か・・・。観ていて「燃えてない」感じ
が寂しかった・・。

こじ>>そこで戦っているのになんか‘‘いない‘んだよ・・。心が!!でコメント見たらやっぱり

「熱くなれるものが無い」でしょ。・・・・・。

じん>>なんだかんだ‘アントン‘にかき回されたしね!でもこれから               

       来年・・。怖いよ!!こんな感じのコメントしてるときのこの人は突然!!なんかし
だすからね。

こじ>>あと‘‘テン・コジ‘‘ね。ここでなんか吹っ切って!ドカント!                

じん>>そうそう!!!頼むよほんと。身体も年齢もいいかんじだし。。。            
 

こじ>>何がたらん??

じん>>自分の未来の姿がいまいち見えないかも・・・。VTだのなんだのとね・・。        

いろいろ考えているけど・・どうしよう・・・。そんな感じかも。

逆に言うと良い機会なんだよ!!すぱっときめてドカントね!!!行動する!!

こじ>>ら〜めん屋で献立見て何故かカレ−が恋しくなる感じか・・・。分かるな〜〜。

じん>>わッかんね---よ!!!!!!!!!!!




頑張れ中西!!あなたの未来はどっちだ!!!



こじ>>この試合もね〜〜〜〜・・・・。なんかチグハグ。                       

じん>>ココに来てわかったことがこの大会でいい感じ試合できた人っては

「きちんと自分があり、目的もあり、」をもってた人なんよ。

こじ>>??あ!!なるほどね!!やらされた試合・・つまりこいつと戦ってみたい・・・が   

あったってこと。安田がイマイチ???でリングにいたしね。



じん>>このあと乱入してきた‘‘小川‘‘も                               

心から言った言葉か!!??アントンに行けと言われたから??ホントのところは知らんが

マイク持ってしゃべってはいいけど‘‘しらけ‘‘ていたからね俺らのいた周りは・・・。



こじ>>なんか飲食店で「ご注文は?」って急かされて聞かれて「あ・・・。コ−ヒ−」って

いったあとホントは‘‘クリ−ムソ−ダ−‘‘って言いたかったに近いね。!

じん>>近くね―しッ!!!









21世紀型プロレスの形が見えた!!









じん>>この試合・・・。鳥肌ものなのよ俺・・・。中には‘‘ナンちゃってVT‘‘っていってる

人いるみたいだけどね。



こじ>>そうなの!!!



じん>>BBSでなんか見たよ。かなしくてさ・・。そういうの・・。気をとり直して!!

これは藤田がいまいち万全ではなかったけどよく耐えたね。

なんたって歩けないから抱えられえかえってった。

こじ>>俺はなんか冷静というのかなんなのか・・。‘‘健介もグロ―ブしたのか‘‘って

感じか少ししたな〜〜〜。

じん>>‘‘いままでのスタイルに限界が来ていた‘‘そんな感じだったから

俺的にはOK!!でもただグロ−ブ付けたわけじゃなかった。



こじ>>???



じん>>いままでこのグロ−ブをつけるとなんか‘ソウしなきゃ‘的動きだけど健介が

見せたのは・・・プロレスなの!!今までと変わり無く!!!



こじ>>????



じん>>まず。始まっていきなり‘‘ラリアット‘‘気味に藤田をなぎ倒すんだけど

ここがスゴイの!!このとき藤田は一歩ずれてるの。

なんでかというとあまりに当たり前に‘‘ラリアット‘‘が飛んできたから。

藤田、パンチだと思ってたかも。

こじ>>なるほど!!!盲点だよそれ!!グロ−ブつけたって今までのプロレス

してもいいよね。

じん>>そう!!!だからこのあとマウントから‘‘ストラグルホ−ルド‘‘

藤田がなんか「あれ?」なんだって顔してくらってるから。

そしてジャ−マン!!しかも落とす角度はえぐいよ!!!

この角度は川田との戦いの時に散々食らって身についたにかも・・。



こじ>>あれはまさに‘‘王道‘‘でき投げ!!



じん>>そんで藤田は場外・・。このへんの‘‘間‘‘のとりかたはうまい!!

プロレス的な間の取り方。健介追いかけてリングに戻す。

このあとがまた・・。藤田が立ち上がるのを身はからって!!ロ―プに走る!!

起きあがりざまに!!



こじ>>ラリアット!!!!!!!!



じん>>!!!プロレスなのよ。ホント!!このあと足を極めて藤田ピンチ!!

でもこのあとがまたなんとも健介なのよ。

こじ>>パンチまともに貰ってね。「こい!!」ていいながら‘‘受ける‘‘の。

じん>>そう!!で貰いすぎてKO負け・・。でも勝ち負けないのよホント!!

終ってからなんか「プロレスの新しい形」が見えた気がして・・・・。







泣く子もだまる「プロレス最高峰!!」










こじ>>これは見れば分かる!!!これ以上ない・・言葉要らないね

じん>>こんだけ書いてなんだけど。言葉とかホント役に立たない時があるね。

あそこにいないとね。無責任かもしれないけど・・・。

こじ>>いやほんと・・。秋山できたときナンかこう・・・ね。



じん>>新しい世代の時代の瞬間だね。



秋山.永田  馳. 武藤・・・。どれをとっても一流のレスラ−。

だってかえってTVみたら解説の蝶野が、、、あの蝶野が、‘‘素‘‘のコメントしてた。

なんか家でみてるふつ-うの‘オヤジ‘(笑)



こじ>>それだけなんか・・・・ね。



じん>>あまり語らなすぎるのもなんなで。



この試合は 新日の大会なんだけど内容と会場の空気は‘‘分裂前の全日‘‘的だったなぁ。



こじ>>明るく、楽しく、激しく。まさか、見れるとは・・・。



じん>>なんかある意味ギスギスした感じ、緊張感の塊みたいな試合が

多くなる傾向にあるでしょ・・・・。

こじ>>・・・・・。

じん>>でもそれだけじゃいかんのだなぁきっと・・・。こうやって「明るく、楽しく、激しい」



‘‘馬場プロレス 王道プロレス‘‘がもしかしたら



殺伐としてきた世の中にホッとさせる何かと、あたたかい気持ちを与えるのかも・・。











こじ>>アントンは「新しいものに立ち向かう勇気を見せたい」

そんなコメント出してる。どちらにしても‘‘夢‘‘と‘‘感動‘‘を見せてくれてる

すべての‘‘勇者‘‘達に

ありがとう!!!!!

だね・・・・・・。








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