談義NO,4 10月8日 K−1GP 2001 予選
 つげ>>いやはや今週は大変なことが目白押し!! ここでは‘‘K-1‘‘の予選をレポります!!! え〜〜〜じん、コジが来るまで暫く一人・・・・。トホ。。。 さて!なんといっても!!この人なんなんでしょう? ‘‘アントン‘‘その人であります。 いやがおうにも年末の宣伝に来てました(笑い)
来たか!!新たなK-1戦士!!
つげ>>プロレス界に‘‘藤田‘‘なる新しい戦士が でてきたのと同じように ‘K‘のリングにも・・。名は‘ハント‘‘ レイ・セフォ−との戦いは
「ナンでやなん?マジデ!!!」
的な戦い。なんたって ノ−ガ−ドで50発ものパンチを まともに受けながらダウンしない!!
何物!!!??
さすがの館長も唖然でしたね。 「セフォ−は‘決め‘行ってるパンチなんですけど・・・。 すごい!!K-1にも‘‘藤田君‘‘が現れた!!」 と興奮してたした。
 
じん、こじ>>どうっすか???やってます?
つげ>>来た来た!!お疲れ!! こっちも良い感じだよ。
こじ>>のど・・イタ・。。。
じん>>いやはやですな〜〜。こちらも。 つげ>>そんじゃ本編!!いってみよ!!
第4回座談義 はじまりはじまり〜〜

じん>>ハントすごいね・・・・・。 こじ>>効いてないの?? つげ>>いや効いてるよ!! じん>>なんで倒れない!! つげ>>基本的に打たれ強いんだけど それだけじゃないねこれ・・・。
‘‘気持ちが折れない‘‘精神的にも 強い!!!
こじ>>前に出て行く感じがいいよね。 なんか判定になるの嫌いなんだ俺・・。 スカットこないでしょ? じん>>俺も。 つげ>>ホントに強いもの同士が戦うと どうしても動けないんだよ・・。
互いに‘‘間の‘‘とりあいだから。 どうしてもそうなることもあるよ。
じん>>プロレスとは違う‘間‘があるってことか。 この二人見てるとナンだか楽しそう!! 笑ってるよ!!あ!キスした!! つげ>>う~~~ん!!いいね〜〜〜。 こんな試合はめったいにない。
意地!!それがいい形で噛み合って 一つになってるから見ているこっちまで いやな感じにならないんだよ。 ケンカなんだけど・・。
こじ>>今見ていて思ったんだけど ボクシングでもK-1でも こうやって‘‘やりあう‘‘試合って やっぱいいよね。?例えば ‘たつよし‘畑山‘ナンかも こうやって打ち合って気持ち良い 試合になるよね。だから人気も あるし知名度もある。
「見ている人に楽しんでほしい」
この考えはプロレスと変わらないと思う。
つげ>>そうだね!! 見てる人を意識しながらみせていく これがむずかしこと。でも そこができるひとってのは必ず 面白いものになるよね。 それが一番できるのはプロレスかな・・。
じん>>でも長島、ミスタ−は野球で それをやってた人だよね。
 つげ>>そう!!
じん>>声でか!!長島ファンだからね〜〜。
こじ>>この試合は‘‘受け‘‘があるから面白い。 だって「パンチ打つぞ!!」ていって ガ−ドしないで「よしコイ!!」 ってパンチもらうわけじゃない? これがプロレスなんだよ!!純プロレス!! 敢えてうける・・。 じん>>プロレスになるとナンか言われるのはそのことに 気がつかないからなのかも。 つげ>>ッ・・そう!!!!
じん>> | 声 でか!! こじ>>
つげ>>こういった見方をもっと広めていきたいね。 じん>>そのための‘‘ざだんぎ‘‘だから・・・。 こじ>>しかし、アントンは、ハントもらいたいらしい。 つげ>>自民党か己は。 じん>>やってることは似てるかも・・・・。(笑)


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