![]() じん>>座談義の記念すべき第一回目!と!! 10.08東京ド−ム新日本プロレスそして・・ こじ>>K-1GP2001だね。 じん>>しかも共にTVで同じ日にやるんだから!! つげ>>そりゃまた豪華!!!しかもなにやら豪華な顔合わせだよね。 じん>>そのとうり!!新日はなんといっても武藤・馳−秋山・永田 そんでもってk−1はなんとここまでで負けちまったメンツが 敗者復活戦!!! トンでもない試合だね。 こじ>>特に新日は個人的に期待度大!! つげ>>格闘技は若い女の子でも観てる子いるけどプロレスを今だに ‘‘ヤラセ‘‘だと言う感じでとらえてる人多いらしいよ。 じん>>プロレス観たこと無くて ‘‘プライド‘‘とか‘‘K-1‘‘をいきなりみてる世代だしね。 こじ>>確かに深夜放送しかない状態だから 広い世代に対してオ−プンではないかも。 何でプロレス嫌いなのかなぁァ〜〜〜・? じん>>その辺は僕らじゃ見えてこないよ。何せ好きだもん・・。プロレス! つげっちの奥さんなんか嫌いでしょ つげ>>ボクシングとかはOK!でも嫌いだね。だぶん余計な動きに見えるんよ。 特にロ−プ使ったりさ。フォ−ルして1.2.で返すあたりが・・・。 こじ>>なるほどねェ〜〜。 じん>>‘‘受ける‘‘ていうのがあるからプロレスは・・・。 「おまえの力はそんなものか!!」てね(笑) 確かに勝ち負け大切だけどそれだけじゃない何かこう ‘‘点じゃない線‘‘なんだよ。例えば今、全盛期の選手が何年かすると年とるでしょ。 同じように自分も年をとる。 ほんでもっていつのまにかまだまだだった選手が日に日に成長して ‘‘互角の戦い‘‘をするようになる・・・・・。 そしてついには‘‘超える‘‘日が来てね。 こじ>>こういった流れがあって観れるのは‘‘プロレス‘‘しかないかも。 記録とか勝敗だけだと ‘‘抜かれた時、負けた時点‘‘で終る感じなんだよ。 じん>>いわゆる‘‘競技‘‘に近いかも。 つげ>>それだからその瞬間の緊張感は見ごたえあるかも・・・。 じん>>かもね。 こじ>>プロレスは、相手と戦うまでのやり取りがおもしろいの。 あしたベルトを賭けて戦うのに いままで使ったことの無い動きとか技でいきなり勝って見たり!! 挑戦者がね。 じん>>ボクシングとか格闘技、プライドはないでしょ?いきなり決まってね。 しかも決めてるのイノキだし(笑)K-1もね館長(笑) 選手以上に目立ってどうする?!!(笑) つげ>>それ解かるなァ〜〜。 この前のプライドのTVなんかいきなりイノキのダ---ぁ!! じん>>あれはびっくりした!! こじ>>俺なんか一緒にやってたもん観ながら!!(笑)1.2.3.。て。 じん>>俺も!!!あれ意味無いんだけどなんかいいんだよ。気持ちいい。 つげ>>そういう意味では凄い人だよね。これからああいう人は 出てきそうにない。あと 「元気があればなんでもできる。」てのがいまの時代に必要な気がしてさ。 いつまでも20世紀のことやっててもしかたないし!! 21世紀にもっと目を向けてね!! 長島監督も勇退だしさ。 じん>>そう!!この10.08のK−1、プロレスの大会は まさにそんな感じするのよ俺。 新しい流れが生まれる感じ!! こじ>>なんにせよ、たのしみ!! つげ>>益々盛り上がるこの分野のことをこんな感じで語る訳ね!!! ![]()
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